商品の詳細情報
フェッテの改良型で踵部分が5mm低い 滑りにくいソールで床との接地も安定
トライアンフ ミディアム 項目 内容 素材 サテン ソール レザー 硬さ ミディアム(M) 木型 フェッテ 靴先の形状 やや先細り ボックスのウイング ハイ カット U字型 ヴァンプの高さ ミディアム プラットフォーム ワイド フェッテの形をベースに作られたポワントシューズで、フェッテよりも柔らかくロールアップしやすいシャンクです。 プラットホームがフェッテより5mm広く、サポート力をより強化したウイング。 ヒールはフェッテより5mm短く、Uシェイプで引き紐が付いています。トライアンフ ミディアム フェッテの形をベースに作られたポワントシューズで、フェッテよりも柔らかくロールアップしやすいシャンクです。 プラットホームがフェッテより5mm広く、サポート力をより強化したウイング。 ヒールはフェッテより5mm短く、Uシェイプで引き紐が付いています。 トライアンフ ミディアムはこちら トライアンフ ハードはこちら 足の形には、ギリシャ型・エジプト型・スクエア型の3種類があり、日本人の約8割がエジプト型と言われております。 足の形に合ったトゥシューズをキチンと選ばないと、外反母趾や足の変形が起きてしまい痛みが生じるので、足型をちゃんと把握して、ご自分に合ったトゥシューズを選びましょう。 ギリシャ型は日本人の約20〜25%に見られ、母趾(第1趾)よりも人差し指(第2趾)が長い事が特徴です。 人差し指が長い事により、型の合わないつま先が短いシューズを履くと、指が曲がってしまう『ハンマートゥ』になってしまう可能性があるので、お気を付け下さい。 エジプト型は日本人の約8割を占め、一番多い足型となっています。 足の親指(母趾・第1趾)が、人差し指(第2趾)より長い事が特徴です。 親指(母趾・第1趾)が長い事により、型の合わないシューズを履くと、『外反母趾』になってしまう可能性があるので、お気を付け下さい。 スクエア型は日本人では最も少なく、約5%程度となっています。 ギリシャ型・エジプト型と違い、指の長さが均等となっている事が特徴です。 型の合わないシューズを履くと、小指が痛くなってしまう可能性があるので、お気を付け下さい。 また、甲の高さ・足の幅でも分類が可能となっており、4つに分類されます。 タイプA 甲が高く「細幅」 タイプB 甲が高く「幅広」 タイプC 甲が低く「細幅」 タイプD 甲が低く「幅広」