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「それから」の大阪 (集英社新書) [ スズキナオ ]

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商品の詳細情報

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集英社新書 スズキナオ 集英社万博 銭湯 大阪観光 西成 大衆酒場 四天王寺 縁日 道頓堀 コロナ後 夢洲 天満 立ち飲み店 屋台店主 ベトナムアーティスト ちんどん行列 白玉温泉 花博記念公園 船場センタービル ポップ工芸 ソレカラ ノオオサカ スズキナオ 発行年月:2022年02月17日 予約締切日:2022年02月16日 ページ数:240p サイズ:新書 ISBN:9784087212037 スズキナオ 1979年東京生まれ、フリーライター。ウェブサイト『デイリーポータルZ』などを中心に散歩コラムを執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 天満あたりから歩き始める/万博開催予定地の「夢洲」をあちこちから眺める/大阪の異界「石切さん」は“西の巣鴨”か/西九条の立ち飲み「こばやし」最後の日々/コロナ禍の道頓堀界隈を歩く/屋台も人も消えた、今宮戎神社の「十日戎」/夢の跡地「花博記念公園」の今/船場の昔と「船場センタービル」/中止と再開を繰り返す四天王寺の縁日/ベトナムに帰れぬ日々を過ごすアーティスト/緊急事態宣言明けの西成をゆく、ちんどん行列/“自分たち世代の大衆酒場”を追及する「大衆食堂スタンドそのだ」/朝6時から365日営業し続ける銭湯「ユートピア白玉温泉」の今/道頓堀を立体看板でド派手に彩る「ポップ工芸」/おわりにー「それから」の大阪の「それから」 大阪は「密」だからこそ魅力的だった。そんな大阪の町はこれから変わってしまうのか、それとも、変わらないのかー。著者は「コロナ後」の大阪を歩き、人に会う。万博開催予定地、四〇年の営業に幕を下ろす立ち飲み店、閑散とした道頓堀界隈、自粛要請に振り回される屋台店主、ベトナムに帰れず大阪で一年以上を過ごすアーティスト、町を練り歩くちんどん行列、新世代の大衆酒場、三六五日朝六時から営業する銭湯、ド派手な巨大看板をつくる工芸店…非常時を逞しく、しなやかに生きる町と人の貴重な記録。 本 人文・思想・社会 地理 地理(日本) 新書 美容・暮らし・健康・料理
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価格 : 924 円 (税込)
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