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【送料無料】75歳からのがん治療 「決める」ために知っておきたいこと/小川朝生

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商品の詳細情報

健康ライブラリー スペシャル
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者小川朝生(監修)出版社講談社発売日2024年12月ISBN9784065374108ページ数90Pキーワードななじゆうごさいからのがんちりよう75さい/から/ ナナジユウゴサイカラノガンチリヨウ75サイ/カラ/ おがわ あさお オガワ アサオ9784065374108内容紹介【がんとの向き合う方と対処法がわかる!】本書は、高齢の方ががん治療を選ぶ際に知っていただくと役立つ情報をまとめた一冊です。がんに罹患する方の半数近くを75歳以上の方が占めています。75歳というのは、日常生活に制限がなく過ごすことのできる期間、健康寿命とされる年齢です。個人差がありますので一律にとは言えませんが、おおよそ75歳を超えると、がんへの対応は、治療の効果と心身への負担のバランスを取りながら考えていくことが大事になります。しかし、がんの診断を受け、治療方法を話し合うとなると、「すぐに治療をしないと死んでしまうのではないか」とか「歳も歳だし、しんどいことはかなわない」など、いろいろな想いも湧きます。なにをどのように考えていけばよいのかわからず、患者さんもご家族も戸惑うことが多いのです。がんについて、どのような方針でどのように治療していくかを決めるには、がんを患う人自身の考えを明らかにしておくことが大切です。巻末には、「がん患者と家族のための考え整理ノート」を付けました。患者さん本人ならご自身で、ご家族の方なら、患者さん本人の考えを聞きながら、考えをまとめられるようにしてあります。【本書の内容構成】1 がんのようだ。さて、どうしよう2 「決める」ために必要なこと3 認知症があるとき、心配なとき4 がん治療に取り組む5 がんとともに暮らす※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 がんのようだ。さて、どうしよう(なぜ今なのか がんは、そもそも高齢者に多い病気です/がんのいろいろ かかりやすいがんは性別、年齢により少し違います ほか)/2 「決める」ために必要なこと(話し合おう 自分の体、命のことは自分で決めるのが基本です/現状を把握する 大前提として、現状と見通しの共有が必要です ほか)/3 認知症があるとき、心配なとき(認知機能の低下(1)がんが「気づき」のきっかけになることはよくあります/認知機能の低下(2)現状をふまえたうえで困らないための策を考えます ほか)/4 がんの治療に取り組む(現状の確認 本人の状態を確認し、これからの治療に備えます/治療とリハビリ がんのリハビリは治療前から始めることもあります ほか)/5 がんとともに暮らす(これからの暮らし(1)医療・介護両面からの支えが必要になってきます/これからの暮らし(2)在宅生活が難しければ施設で暮らすことを検討します ほか)
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価格 : 1,650 円 (税込)
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