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SimulinkとRealーTime Worksh 計測・制御シリーズ 大川善邦 CQ出版マットラブ ニ ヨル クミコミ プログラミング ニュウモン オオカワ,ヨシクニ 発行年月:2005年12月01日 予約締切日:2005年11月24日 ページ数:287p サイズ:単行本 ISBN:9784789837170 付属資料:CDーROM1 大川善邦(オオカワヨシクニ) 1934年東京に生まれる。1959年東京大学工学部卒業。1964年東京大学大学院博士課程修了。工学博士。1970年岐阜大学教授。1985年大阪大学教授。1998年日本大学教授。2005年フリーのライタ、インストラクタとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 MATLAB導入の前に/第2章 MATLABの基本フレームワーク/第3章 MATLABの外部インターフェース/第4章 ブロック線図によるシミュレーション/第5章 Simulinkにおける剛体運動のモデリング/第6章 カスタム・ブロックのプログラミング/第7章 Cプログラムによるカスタム・ブロック/第8章 ビルダによるカスタム・ブロック/第9章 Cプログラムのビルド/第10章 ビルド過程のカスタマイズ/第11章 プログラムの管理と実行の分離 モデル・ベースド・デザインの主たる目的は、開発過程を一貫した手法によって統一し、生産性を高めるというところにあります。MATLABとそのプロダクト・ファミリは、モデル・ベースド・デザインを実現する一つの手段を提供しています。本書では、MATLAB、Simulink、RealーTime Workshopを使って、ブロック線図でモデルを組み立て、シミュレーションを実行し、Cプログラムを生成するまでの過程をとおし、MATLABとSimulinkの利用方法の基礎を学びます。 本 科学・技術 工学 その他